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購入する前に知ってほしい。ピンキープラスの副作用について

      2016/01/26

ピンキープラス 副作用

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ご存知の通りピンキープラスはプエラリアを含まないことにより、副作用はなく安全なサプリメントだと思われていました。

ですが使用方法を間違えれば、ピンキープラスであっても副作用は起こります。

そこで今日は副作用や飲む上での注意点についてお話したいと思います♪

ピンキープラスを服用する上での注意点は4つ?

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1.用法用量は守りましょう

サプリメントというのは、あくまで補助する役割であり、たくさん摂取したからといってその分効果が期待できるわけではありません。

ものによっては副作用のでる場合もあります。

過剰摂取による副作用の一例

<レチノール>・・・食欲減退、頭痛、かすみ目、脱毛、下痢等

<ビタミンD>・・・口渇、嘔吐、体重減少、食欲減退、長期摂取による腎臓へのカルシウム沈着

<亜鉛>・・・・・60mg以上では血漿中の銅・鉄量の異常増加、免疫機能低下、嘔吐、下痢、発熱、貧血、食欲減退等

<ビタミンA>
・・・慢性・急性中毒、骨の異常

2. 服用期間を知りましょう

サプリメントは即効性があるわけではないので、薬のようにすぐ効果が出るわけではありません。基本的に1ヶ月〜、平均的な数値としては変化が現れるまでに2〜3ヶ月と言われています。

注意書き1でも書いたように、早く効果を出したいからといって過剰摂取することは禁物です。
ピンキープラスは副作用の出やすいプエラリアを除いた、安心なサプリメントですが規定量をオーバーすれば副作用の出る可能性も考えられます。
容量は守り、長い目で変化を待ちましょう。

3. 【睡眠】はしっかり取りましょう

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ピンキープラス寝ている間に女性ホルモンの量を増やすと同時に、成長ホルモンへの効果的な働きをするとされています。
そのため寝ている時にバストアップをすると言っても過言ではありません。
睡眠前にピンキープラスを摂取し、しっかり睡眠を取ることでより効果を期待できるでしょう。

4. 生理周期を考慮しましょう。

通常のバストアップサプリメントであれば、プエラリアを含んでいるので女性ホルモンの乱れやすい生理期間は摂取しない方が良いでしょう。ですがピンキープラスは違います。
ピンキープラスは生理周期の前半に多く分泌されるエストロゲンに働きかけるサプリメントですから、生理中はとくに効果が出やすいと言えます。卵胞期(生理後から排卵までの時期)はこのエストロゲンが増えるこの時期なので、ピンキープラスをしっかり服用する方が良いでしょう。

以上4点がピンキープラスを摂取する上での注意点として挙げられます。

きちんと理解した上で摂取することで、より効果を期待でき副作用なく安心して続けられるでしょう。

最後に

今ピンキープラスでは500円(ワンコイン)で始められるキャンペーンをやっています♡
ワンコインだなんて始めやすいですよね(*^^*)ぜひこの機会に検討してみてはいかがでしょうか。

公式サイトはこちら

この記事がお役に立てると嬉しいです♡

500yen

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